安くてごめんなさい?レオ・レオニのクチコミです

一瞬にして子供の心をつかみました。よく絵本を沢山買いますが,他の作品も揃えたい本です。青と黄色が混ざると緑になって…ということがきっと心に残って色の面白さに気付く時が来るんだろうなぁ。

コレです♪

2017年01月09日 ランキング上位商品↑

レオ・レオニあおくんときいろちゃん [ レオ・レオニ ]

詳しくはこちら
 b y 楽 天 市 場

書店では取り扱いがないので、良かったです。オランダの絵本作家レオ・レオニの名作「Petit-Bleu et Petit-Jaune」の日本語版です。内容は言わずもがなレオ・レオーニの作品。色の勉強にもなります。これから年長にかけてはレオレオ二を中心に買っていこうと計画中。幼稚園から購入するように指定があったので購入。シンプルながら奥が深く、気に入っています。ストーリーは1歳の子供にはまだ少し難しいようですが、色と形を楽しんでいるようです。楽天のポイントでゲットしました。うちにもともとあるフランス語表記の本では子供に読み聞かせできないので購入しました。色の区別、足し算を学べるよい本です。ちなみに!May 17, 2006の日記でご紹介しておりますので!よろしければご参照くださいませ。うちの子供は「あおくん」と言う言葉を話すようになりました!文句なしの5つ★幼稚園の指定図書なので購入しました。絵本棚にかざっています以前図書館で借りたのですが、返却してずいぶんたってから子供が「あの本が読みたい」と言ったので買いました。レオ・レオニのこの絵本も良いです。とても大好きでよく読んでいます。娘は6カ月なのでまだまだ内容が難しいのですが・・大人も楽しい絵本です!自分が幼稚園のときに読んで印象に残っていた一冊です。読み終わったら早速色鉛筆で色を重ねてお絵かきしていました。他で調べれば解るでしょう。デザイン的にもおしゃれ。はじめの「あおくんです」と読み始めた時から子供の目がキラーンとしました(笑)そして「きいろちゃんです」と読み進めるとにんまり。たくさんの絵本を持っていますが!こちらの絵本は表紙の作りがしっかりしていて驚きました。2歳の娘へ。長年グラフィックアートやデザインの各分野で活躍した芸術家の絵本だけあって、リビングのソファーにぽんと置いてあってもいいかんじの絵本です。不思議な魅力のある本ですね。3歳、4歳くらいがお勧めですね。色に名前をつけて人格を持たせるところがなんともかわいいです。いいお話だと思います。青と黄色で緑になることも理解したようです。。他の絵本と違い,紙の質感や製本の質ががとても高い。高いアルバムのような綴り方でこの値段は凄い。絵はシンプルなもので、動物とか出てきませんが子どももこういう色遊びに興味がでてくるかもしれないですね。出だしの「あおくんです」は覚えて、自分でページをめくりながら読んでいます。息子が年中になったので、満を持して買いました!幼い頃感動したページで、大人になった今でも同じ様に感動したことに感動しました(大人になると視点が変わるので、たいていの絵本は感動ポイントも変わるのですが)。自分が幼稚園の頃!ぬり絵をするとき女の子ワンピースはピンクと水色を混ぜて紫色にしていたのを思い出しました(*^_^*)母の心にも響く絵本です。1歳10か月の娘のお気に入りになりました。2歳の娘も青と黄色で緑になる事,またこの色がそれぞれの家族を持ち!引かれ合うという抽象的な物語を理解していました。子供も大好きな絵本でたくさん読んでいます表紙の作りがオシャレで好きです私のすきな絵本を娘にも見せてあげたくて選びました。プレゼントに買いました(^^)知人に勧められ、購入しましたが、素敵な絵本です。